エネマ蔵

性的探究心に突き動かされた僕らのエネマグラ体験コラム集

4回目。まだまだ遠いメスイキ。

エネマカワどす。

4回目のチャレンジをしてみたのでレポ。

 

ここ二回続けて指で遊んでいたが、エネマグラが寂しそうにこちらを見ていたので使ってみることにした。

正直今はエネマグラでチャレンジするよりも指で前立腺を開発したい気持ちの方が強い。

が、折角このブログがあるし折角エネマグラがあるので使わないわけにはいかない。

 

今日はエネマグラを使うぞ。

そう決めていた。

ところがだ。

太めの排便をしたところ、ANAが切れたのか、調子が悪い。

ここでこの日のエネマライフを諦めることにした。

 

そして、某企業から貰ったアイマスクを手に入れた僕。

視界からの情報を全て奪うことによって更なる高みを目指せるのではないか、と考えた僕はアイマスクを使うことにした。

Amazonプライムのオーディオブック無料体験中のエロ小説を流しながらエネマグラを挿入した。

4回目、しかも指の経験も最近あったので、これまでとは比べ物にならないくらいすんなりと僕のANAは受け入れた。

ヌルンスポンっ!と入る瞬間は毎回笑ってしまう。

 

視界は真っ暗だ。

耳から聞こえるイヤラシイ音声。

僕は意識を耳に傾け、エネマグラが入った躰を横になりながらただただ受け入れ続けた。

 

 

 

 

しかし、やはり何もない。

 

ほんの少し気持ち良いとは感じるものの、先日指で触った時の方が数倍気持ちが良い。

指の時は「痛気持ち良い」という感じで前立腺の異常を疑ったが、やはりそれでもエネマグラに比べると指の方が今の僕には気持ちが良い。

 

数分放置したエネマグラのツルの部分を自分の手で動かして前立腺があるであるだろうポイントに当ててみたりした。

多少違和感を感じたが、やはりエネマグラより指だ。

前立腺が開発されてないからかも知れない。

 

まだまだメスイキには程遠い。

Amazonのレビューを見ていると二回目でイッただとか数回で快感を得たとか書いている猛者がたくさんいるが、僕は時間がかかりそうだ。

半年かけて開発されるというのもよく聞く話だ。

長い時間をかけてじっくり開発していきたいと思う。